近視矯正手術・日帰り白内障手術
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レーシック 大阪 〒661-0002 兵庫県尼崎市塚口町1-10-31 フリーダイヤル0120-049-215
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当院の成績
年齢層
●当院のレーシック患者様の年齢層
当院のLASIK患者様の年齢層

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当院の患者様に多いご職業

・消防士・看護士 ・自衛官
・医師(眼科・脳外科・小児科・放射線科・産婦人科・内科)
・運転手(バス・タクシー・電車)
・眼科検査員・薬剤師・教師
・美容師・郵便局員・営業マン

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当院のレーシックの成績
●当院のレーシックの成績 ●屈折度度数別裸眼視力
当院のLASIKの成績 屈折度度数別裸眼視力

●年齢別裸眼視力経過 ●角膜ベッドと視力経過
年齢別裸眼視力経過 角膜ベッドと視力経過

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視力経過
●視力経過
6D未満 翌日 1W 1M 3M
0.7以上 94% 99% 99% 99%
1.0以上 79% 92% 96% 96%
1.5以上 43% 59% 63% 67%
平均視力 1.2198 1.3769 1.4297 1.4382

6D以上 翌日 1W 1M 3M
0.7以上 86% 92% 97% 90%
1.0以上 60% 75% 86% 72%
1.5以上 22% 40% 42% 36%
平均視力 1.0215 1.1802 1.2464 1.1363

矯正前データ

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不同視術後
●不同視の術後成績(片目群 屈折経過) ●不同視の術後成績(両目群 不同視経過)
不同視の術後成績(片目群 屈折経過)
不同視の術後成績(両目群 不同視経過)

n > 60

片眼は視力がよく、片眼のみレーシックを行った結果、術前の片眼屈折度平均-3.68Dであったのが、術後ほぼゼロになり両眼裸眼で生活されています。
不同視の方に対して両眼レーシックを行った結果、術前両眼の差が平均-2.89Dであったのが、術後6ヶ月経過後、屈折差はほぼゼロとなりました。

* 不同視とは、左右の屈折の差が2D以上です。

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ウェーブフロントレーシック
●ウェーブフロントレーシック術後裸眼視力(n=123)  
ウェーブフロントレーシック術後裸眼視力(n=123) ウェーブフロントレーシック術後裸眼視力(n=123)

●ウェーブフロントレーシック屈折経過(n=123) ●コントラスト感覚 (見え方のめりはり)
ウェーブフロントレーシック屈折経過(n=123) コントラスト感覚
ウェーブフロントレーシックを行った123名について、術前・術後の屈折の変化です。術後屈折は安定しており、近視の戻りが少ないというのが特徴です。
コントラスト感度において、通常レーシックとウェーブフロントレーシックでは、ウェーブフロントレーシックの方が術前と比べてコントラスト感度の低下が少ない結果となっています。

●高次収差RMS(High Order RMS)  
高次収差RMS(High Order RMS)
高次収差とは、細かな眼球の凹凸(おうとつ)情報です。ウェーブスキャンという検査機器にて解析します。 RMS(高収差の程度)の数値を通常レーシックで比較すると、ウェーブフロントレーシックの方が、RMS増加率が少ない結果となっています。(RMS正常数値0.25〜0.4)
 

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アンケート結果
●満足度 ●夜間の運転
満足度 夜間の運転
満足度調査では、両術式とも「大変満足」と「満足」が98〜99%でした。「やや不満」の人が1〜2%いましたが、「不満」の人はいませんでした。
夜間の運転では 「術前と変わらない」がWFで多く、「運転が困難になった」もWFの方が少ない結果でした。夜間の運転には、WFの方が向いていると言えるでしょう。

●暗所の見え方  
暗所の見え方
暗所での見え方では、両術式とも 「非常に良くなった」「良くなった」「術前と同様」が多い結果でした。ただ、WFで18%、レーシックで21%に「少し悪くなった」人もいました。WFでは「非常に悪くなった」は0%でした。
 

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アンケート結果
  90ヘッド 90ヘッド以外
手術前角膜厚(μ) 498±23.3 542±29.5
屈折度数(D) −6.55±2.15
(−1.75〜−10.5)
−5.66±1.78
(−2〜−10.5D)
切徐深度(μ) 80.8±19.4 67.1±17.8
角膜ベッド(μ) 294±12.9 331±19.6

平均角膜厚498μと角膜の薄い方にも手術を受けていただけます。 切徐深度がウェーブフロント照射のために深くなっても、 角膜ベッドは十分残り、安全に手術を行えました。

●90ヘッドの視力経過
当院のLASIK患者様の年齢層

90ヘッドを使用しても、術前平均視力0.07が翌日平均1.15、1ヶ月平均1.41と経過良好でした。

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